「嘘だろ、マジで溜まるまで出られないの!?」。軽い気持ちで参加した大学生の友達同士を待ち受けていたのは、無機質な密室と、非情な計測器。提示されたクリア条件は、二人の「精子」を合わせて20ml溜めること。最初は冗談混じりに笑っていた彼らも、刻一刻と過ぎる時間と、出口のない閉塞感に、次第に理性を蝕まれていく。一滴、また一滴と搾り出されるたび、友情はどろりとした愛欲へと変貌し、互いの肉体を貪り合うことでしか得られない「獲物」を求めて本能が加速する。猛々しい一物を交互に弄り、喉の奥まで突き立て、時には互いの秘奥を奪い合うことで、極限の快楽を引き出していく。何度も、何度も、痙攣しながら吐き出される熱く濃い白濁液。目盛りが上がるたびに、彼らのあどけない表情は、羞恥を越えた快感と、射精への執着に歪んだ「雄」のそれへと塗り替えられていく。脱出という名目のもと、溜まりに溜まった欲望をすべて吐き出し、空っぽになるまで搾り取られる絶頂の螺旋。素人大学生が魅せる、友情の境界線が精液で塗り潰される衝撃のモニタリング・射精ドキュメント。
《エロ動画×モニタリング》素人大学生の友達同士が精子を20mlを溜めるまで出られない脱出ゲームに挑戦!













