放課後の誰もいない教室。担任教師として厳しく接していたはずの僕を待っていたのは、松本いちかと渚みつきという、クラスで最も扱いにくい「生意気な美少女」二人だった。「先生、ここ……勃ってんじゃん❤」――。悪戯っぽく微笑む松本いちかに股間を握られ、渚みつきの潤んだ瞳に射すくめられた瞬間、教師という仮面は音を立てて崩れ落ちる。隠語を交えた淫らな囁きと、制服からはみ出す若々しい肉体の暴力。理性を失った僕の猛々しい一物が、彼女たちの狭い秘奥を次々に侵食していく。最初は弄ぶようだった二人の表情も、本物の快楽に直面すれば「あッ、そこ…すごいの来てる……っ❤」と、あどけない喘ぎに塗り替えられていく。何度も、何度も、机の上で、あるいは黒板の前で、白磁の肢体を激しく弾ませるJKたち。絶頂の瞬間に胎内へと叩き込まれる熱い白濁液。一滴さえも逃さぬよう強欲に締め上げ、「先生の種、もっといっぱい頂戴……っ❤」と本能を剥き出しにする彼女たちの姿は、もはや教え子ではなく、快楽に目覚めた一匹の雌そのもの。松本いちかと渚みつき、二人の小悪魔に骨抜きにされる、背徳の放課後ハーレムドキュメント。
【松本いちか・渚みつき】《エロ動画×JK・ハーレム》「勃ってんじゃん❤」生意気な態度のJK女の子に隠語と身体で誘惑されエッチしちゃった最低な担任教師













