白昼の街角で、一際目を引く初々しいJKカップル。彼らに提示されたのは、マジックミラー号という密室で行われる「高額賞金」を懸けた禁断のゲームだった。「賞金が出るなら❤」――。最初はノリで参加を決めた彼女だったが、目隠しをされ、仕切りの向こう側に並ぶ「モノ」を当てるというルールに、次第に頬を火照らせていく。隣で見守る彼氏の視線。しかし、彼女が手にしたのは、彼氏のそれとは明らかに違う、猛々しく熱を帯びた「他人の一物」だった。ゲームは次第にエスカレートし、賞金の上積みに目が眩んだ彼女は、彼氏の目の前でその一物を秘奥へと迎え入れることに。何度も、何度も、外の通行人の気配を感じながら、背徳感という名のスパイスに脳を焼かれるJK。「これ…彼氏のじゃないのに……っ❤」と、罪悪感は一瞬で快楽へと塗り替えられ、白磁の肢体を激しく弾ませる。絶頂の瞬間に胎内へと叩き込まれる、見知らぬ男の熱い白濁液。一滴さえも逃さぬよう強欲に締め上げ、賞金以上の快楽を貪る彼女の姿は、もはや純粋な女子高生ではなく、欲にまみれた一匹の雌そのもの。金で買った若さと、彼氏の前で汚される屈辱のMM号ドキュメント。
《エロ動画×JK・MM号》「賞金が出るなら❤」街頭で見付けたJKカップルをマジックミラー号に誘い込み賞金をチラ付かせ彼氏のチンポ当てゲームに参加













