優雅な気品を纏った友人の母親・丹羽すみれ。遊びに行くたびに憧れていたその柔らかな微笑みが、ある日、抗えない情欲の火種へと変わった。未熟な僕の視線に気づいた彼女は、まるで迷える子羊を導くように「いっぱいシテあげる…」と、優しく、そして淫らに耳元で囁く。白磁のように滑らかな肢体が露わになり、芳醇な完熟香が鼻腔をくすぐると、僕の童貞ゆえの猛りは限界まで膨れ上がっていった。人生初の経験が、友人の母という禁断の相手。その罪悪感を打ち消すように、彼女は熟練の指使いと慈愛に満ちた愛撫で、僕の全てを優しく包み込んでいく。ヌルリと秘奥へ招き入れられると、未体験の熱い抱擁に理性が融解し、本能のままに突き上げる快楽の虜となった。母性という名の淫らな檻に閉じ込められ、少年の殻を脱ぎ捨てて男へと変貌を遂げる、背徳の筆おろしドキュメント。丹羽すみれの包容力に、貴方もきっと溺れるはずだ。
【丹羽すみれ】《エロ動画×人妻・筆おろし》「いっぱいシテあげる❤」童貞だったボクを男にしてくれたのは友人の母親でした…













