学校一の美少女と噂される幼馴染・白石かんな。放課後の静まり返った部屋で、高鳴る鼓動を抑えきれずに始まったのは、あまりにも瑞々しくも不器用な初体験だった。童貞の「僕」は、彼女の柔らかな肌に触れた瞬間の興奮に耐えきれず、挿入からわずか数秒で熱い一撃を放ってしまう。「えっ、中に出した!?」と驚き目を見開く彼女。その困惑を早漏の羞恥心で塗り潰すように、僕は一物を抜かないまま執拗な腰使いを再開した。一度果てて敏感になった肉棒が、白石かんなの熱く締まった秘奥を再び、そして何度も抉っていく。抜かずに繋がったままの熱量が、清楚な彼女の理性を次第に溶かし、「もっと…もっと壊して」と淫らな懇願へと変えていく。早漏を誤魔化すための必死の追撃は、いつしか本能剥き出しの無限中出しへと変貌。何度も、何度も、溜まりに溜まった白濁液を胎内へ叩き込まれるたび、白石かんなの肢体は歓喜の痙攣を上げ、その表情は悦びに歪み切る。若さゆえの暴走と、一線を越えた二人の濃密すぎる初夜ドキュメント。
【白石かんな】《エロ動画×JK・早漏男》「中に出した!?」童貞の僕は幼馴染と勢いでエッチし早漏を誤魔化す為に抜かない状態で何度も追撃中出ししちゃったw













